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2007年9月 3日 (月)

Limit of 120

9月初めの日曜日。
今月から新たなプログラムスケジュールとなり、心機一転“頑張ろっ!”と勢いこんで赴いたお馴染みスポーツジム。

日曜は朝から晩まで一日中ジムに入り浸り(途中ちょっとスタバでリフレッシュ)というのが、近頃の私の週間プログラム。
が、スケジュールの変更により、午後からはきっつ~いプログラムが連続2本。しかもコレって両方とも私が好きなものとぃうから始末に負えない。果たして遣り果せるのかどうか...不安を胸にとりあえずTry.

1本目。アタック60分は普通にClear.
続いて2本目、実はこれが問題。
いっちゃん好きなコンバット、でもでもなんと60分。(こりゃキツィぜ!!)

大概アタックで疲労困憊している私は、それでも諦めたくない気持ちが上回りすぐさまスタジオへGo.
(つか、午前でも1本コンバット受けてるんだけどね・・・)

が、やはし無理だった。。。 5、6曲目辺りで自分の限界というものを体感。
やる気はあるのに、身体がいうことを利かない。不本意ながら、この2曲に関してはホント、カタチだけで終了。 が、この後の私はスゴかった。(自分で言うのもなんだけど)

大好きなインストラクターさんということもあり、「あと2曲!!」と言われた瞬間、スイッチOn.
いつもにも増して動きまくったラストスパート。 迫力満点! これこそ「どんだけぇ~」の身のこなしに、周りの人も感化されたか、テンションUp. が、無理が祟ったのか、急激に体温低下。
プログラム終了後、インストラクターさんと「頑張りましたね♪」のタッチをするのだけど、私の手の冷たさにインストラクターさんはビックリ。(つか、自分でもビックリ)
急いでお風呂へ行って、身体を温め回復を図る私は、155cmの抜け殻(邪魔だね) ← つか、そこまですんなよ

“はよ帰ろ”

と、髪も半乾きのまま受付でカードを受け取っていると、先程のインストラクターさんがやって来たので、ちょっとおしゃべり。
このインストラクターさんは私に元気をくれるから大好き♪
さっきのお風呂よりもこのおしゃべりに癒された私は、いつものように元気よく自転車こいで帰路に着いたのでした。

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