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2008年6月10日 (火)

屈辱のEight Times

いつになく早起きをした週明け月曜日。

それもそのはず、前日は日曜だけにジムも早くから閉館。
よって、否応にも帰宅時間は通常日より2、3時間も早め、その他諸々も繰上げで、結局ムリから眠るハメに。。。(まぁ、なかなか寝付けれないのだけど)

そんなこなんなで、早起きするつもりなくても自然に目が開くといぅやつで、決して清々しい朝を迎えた訳ではなぃんだよね(残念ながら)

起床時間が早いと疲弊する時も早まる訳で、夕方からジムに行く私にとっては、なんちゃあイィことなしの出来事。 案の定、4時過ぎ位から疲れを感じ始めた私。これがまだ“お腹空いたなぁ”程度の症状なら軽度なのだけど、ただ単に“ひたすらしんどぃ”だと、結構辛くなるプログラム開始15分。

しかも、今日は(悲しぃかな)アタック1本のみ。

アタックが苦手な私としては、この疲労はかなりの厄介もので、ピーク前にヘタる確率50/50.

それでも、自らテンション上げて挑んだアタック45。
始めてみると意外や意外、結構動けるゲンキンなMyボディ。

加えて、ランニングが私の大好きな『Freedom』だったもんで、テンションも劇的Up.

しかしながら、ひとつだけ悔やまれるコトが.....それは、ランニング前のトレーニングにて、ラストのボトムハーフ16回の内、残す8回が上半分だったこと(これでも実は限界ギリギリ)

休むことだけは、なんとしてでも避けたい私にとっては、これでも十分屈辱的な出来事。

でもまぁ、これによりまだまだ私の体力が未熟といぅことが判明した訳で、これからも今以上の鍛え甲斐があるとぃうものよね(こんなとこだけ前向きな私って...どぅなん?)

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