杞憂に派生
これ、昨日のお昼に途中まで書いた記事
そして、今副業先にて「コソっ」とUp(すなよ)
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午前中のお勉強会のテーマ『C型肝炎』
長々しいVTRの後には、これまた有り難くも長々しい上司の話。
“そんな言うても詰め込めれんて...”
米粒とは言わないまでも、大豆並みのマィBrainではとてもじゃないけど覚えきれません!(断言)
ということで、せめてものレポート作成に勤しむ午後初め。
ノンmedicineのため、“カイカイ”と同席に行う文書作成は、そりゃもぅはかどらないこと。
それでも、えっちらこっちらやってる内にそれなりのものが出来上がってきた.....と、その過程には数知れぬ寄り道が。
言っときますけど、遊びじゃないのよ?
ましてや、“カイカイ”に負けた訳でもないのよ?
寄り道の原因、それは一種の「杞憂」が発端。
始まりは『C型肝炎』
“もしや私肝炎?”
降って湧いた根拠のない疑いを係長に報告(そんなこといちいち報告するなってね...笑)
そしたら、なんとも失礼な係長、こんなこと言う。
「いゃ、○○さんは『アルコール性肝障害』だろう」
だって!(なんよそれ)
が、現実が現実なだけに「絶対ない」とも断言できない私。
憤慨しつつも、こっそり『アルコール性肝障害』についてSearchする小心ぶり子(なんじゃそれ)
“うぅ~~ん”
当たらずとも遠からずな症状に、不安材料は溜まる一方。
しかも、またまた湧いてくる次なる疑惑。
“つか、私って『肝硬変』”(もう既に!?)
自覚症状に乏しい肝炎は、経過を辿ると肝硬変へ。。。
“この倦怠感、そして筋肉痛・関節痛...これってもしや”
「Oh! my.....」
“こりゃイケん!”と、再度係長にご報告。 ← だからすなって(呆)
「どうやら私『肝硬変』のようです」
「だから、○○さんのはアルコー....だって..」
言うだけ言ったらなんだか“ほっ”、 背に返る二度目の返答には答えず(なんとまぁ勝手なこと)レポート作成に意識を戻す私。
こうして落ち着いた(!?)私の「杞憂」
その実、「杞憂」に惑わされて一番の被害を被ったのは係長だったりしてね(笑)
「いゃはゃ、申し訳ありませんでした」
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