短冊に馳せる思い
日付変わって気付く“昨日は七夕”
幼い頃から妙に現実的だった私は、笹に七夕飾りをくっつけるよりも、短冊に願い事を書きまくることに専念していた卑しぃ欲張りGirl.
そんなのが毎年行われてきた私の七夕は、あれだけ願ったにもかかわらず、一つとして実現せず、笹が無い今年に至っては願うことすら適わず“コレ行き詰まりであります”状態。
欲張りな私のこと、さぞかし願い事も多岐に渡るものと想像されるでしょうが、、、
“ハィ、まさにその通りであります”(エヘ♪)
その時々で変化する私のお願い事。まさに時代を象徴するかのようなミーハー且つ俄熱は、そりゃまぁいろんなものがございまして。。。 が、そんな邪道(?)祈願の中にも、ずっと変わらなぃものもあって、、、(うぅ~ん、健気? なんつって)
チョット(いゃ、かなり?)お恥ずかしぃお願い事
「宝くじに当選しますように!」(もち億単位ね)
(はぁ~~ 言っちゃった)
夢も希望もナィ良い子らしからぬ願い事。これを小学生の頃から願って止まないのだから、私ってほんとリアリズム♪(だね)



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